STEP 1あなたの普段のファッションや、求めるスタイルは?
STEP 2手首周りのアクセサリーのレイアウトは?
STEP 2天然石ブレスレットに求める「印象」は?
TYPE 1
【 洗練の8mm玉 】
「天然石=数珠」のイメージを覆す。腕時計の相棒として手首に彩りを添えるエントリーサイズ
初めて天然石ブレスレットを持つ方や、オフィスでも身につけたいキレイめ派の男性に最適なサイズです。Apple Watchやステンレス製の腕時計、細身のシルバーバングルと重ね付けしても決して邪魔をせず、袖口にスマートに収まるのが魅力。石の主張をあえて控えめにすることで、全体として洗練された大人の知性を演出します。光沢を抑えた「マットオニキス」などを合わせると、より都会的でシャープな印象に仕上がります。
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TYPE 2
【 黄金比の10mm玉】
オンもオフもこれ1本。時計に頼らず、大人の腕元を最も美しく品よく魅せるサイズ
細すぎず太すぎない、大人の男性の手首に最も美しく馴染む万能のボリューム感です。ジャケットスタイルの袖口から1本差しでのぞかせれば、時計なしでも手首が寂しくならず、スマートで上品な印象にまとまります。艶やかな漆黒の「モリオン(黒水晶)」や、光の角度で神秘的な輝きが浮かぶ「オブシディアン」など、石そのものが持つ洗練された質感をしっかり愉しめるスタンダードサイズです。
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TYPE 3
【 黄金比の10mm玉】
服装を選ばない万能性。カジュアルな装いに自然に馴染む、大人の新定番サイズ
Tシャツやパーカー、チェックシャツなどのカジュアルな普段着に、驚くほど自然に溶け込むサイズ感です。1本で着けても程よい存在感があり、細身のシルバーバングルを添えた「2本付け」にアレンジすれば、一気にこなれ感のあるストリートスタイルへと格上げされます。デイリーユースとして毎日ガシガシ使える、最初の1本に最もおすすめのボリューム感です。
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TYPE 4
【 風格の12mm玉 】
男のロマンを凝縮。石のディテールを豪快に愉しむプレミアムサイズ
手首にガツンとした男らしい风格と、圧倒的な存在感を。Tシャツやパーカー、チェックシャツなどのカジュアルスタイルに抜群の相性を誇る大玉サイズです。12mmという大きさだからこそ、水晶の中に閉じ込められた金の針が美しい「ルチルクォーツ」や、メタリックな輝きがシャープに走る「ハイパーシーン」など、天然石ならではの「1点物」としての迫力と贅沢な価値を最もリアルに実感できます。本物志向の男性にこそ身につけてほしい、主役級の1本です。
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